
勇気を頂きました。 - えーと、まず、ありがとうございます。ティモシーさんの諦めずに立ち上がって行く姿に、涙が込み上げてきました。諦めないってすごいですね!目標持つってすごいですね!読み進めていくうちにふつふつと込み上げて来るものがあります。 お勧めします。
ポジティブになれます。 - 私はこの本から多くの励ましの言葉をもらいました。その言葉は手帳にメモしてあり、今でも読み返すことがあります。日本人は宗教を超えて、自分にあったものは素直に取り入れることができます。キリスト教徒でなくとも感動することができるし、人生に影響をもたらしてくれると思います。ストーリーを通して分かりやすいメッセージをくれるので、素直にそのメッセージを受け取ってみてください。
十二番目の天使 - とてもシンプルな本だから読むその時々によっていろいろな受け方が出来るのだと思う。今回はあまり心に響かなかった。
エドガー・ケイシーのことばが・・・! - 前置きが長くて4章位までは読み飛ばしたくなるでしょう。 いくら地位や財産があっても人生なかなか甘くない・・・ということを身をもって知る主人公ですが、少年野球チームの出来の良くないひとりの少年を親身になって面倒を見たことから彼は強い影響を受けることになりました。 『ひとを助けることは、自分自身を救う最善の方法である』 エドガー・ケイシーのリーディングより
少し切ない前向きな本 - 「毎日、毎日、あらゆる面で僕はどんどん良くなっている!」「絶対、絶対、絶対あきらめない!」ハーディングもチームメイトも、そして読者もいつしかティモシーにいろんなことを教わっていく。